• +03-6453-9307
  • 10:00~12:30&15:00~17:00, 10:00~11:30 on Tue&Thu, Only AM on Sat, The 2nd, 4th Sat, Wed, Sun, National holiday: Off Day        

 

 🔴6/4(金)都合により、休診とさせていただきます。

お知らせ

🔵火曜、金曜のPM時短診療のため休診×です。
◉土曜など 混雑時予約のない患者さんは最後の方となります。ご了承ください。

Business Hours Mon Tue Wed Thu Fri Sat
10:00〜12:30 🔵 × 🔵
15:00〜18::00 × × × ×

休診: 水曜、日曜、祝日、第2.4土曜 、🔵10:00~11:30。Pay Pay, 織OK、ALIPAY 支付宝【双迎使用】クレジットカードサービス。 スマイル商品券 共通版 取り扱い有ります。

最寄り駅 山手線 :田町, 三田線:三田駅


フジテレビ、お笑い芸人、中岡さんの診察出演2020。 ガキの使いのあらへんで2019

★痛みのほとんどない大腸内視鏡を実現してます。 内視鏡 アンケート(123人): 8割 気にならない~少し痛い★ある総合病院では、痛い~かなり痛いは5% 当院では、0.8% 痛い、かなり痛い 0%

新型コロナ対策でマスクしての診察となり、検温があります。院内換気良好です内視鏡検査は 症状によって対応してます。大腸内視鏡はほぼ通常どうり

新型コロナウィルス情報風症状のあるかたでかかりつけ医がない方は発熱センター0570-550-571へ電話してください。24時間対応 03-5320-4592

当院ではインフルエンザの検査やPCR検査は、感染拡大の予防の立場から、やっておりません発熱外来のある病院に行ってください。 「みんなのための新型コロナウィルス情報」ウィルスが居るところ、換気の悪いトイレ、更衣室:中国のPCR調査。エアコンが効いている(換気が悪い状態)部屋で ウィルス感染は5m 先までの結果。エアコンには換気効果はありません。

ピロリー菌相談、 2nd オピニオン、美容手術、検診は保険適応外 労災保険の扱いはしておりません 雇用健診¥13800
🔹H29港区 芝地区クリーンキャンペーンに継続参加、芝地区の丸会長から表彰され、いまも継続しております。

痔を専門とする医師を探そうhttp://www.jacp-doctor.jp/
♦院長は受動喫煙対策に取り組んでいます。東京都では社内禁煙【規定のある禁煙室以外】通学路も禁煙

クイズ:2018年から学会が発足。日ごろの努力が実り 臨床肛門病認定医となりました。

肛門科と看板のあげている施設の中で、肛門科を主として診療している施設は ~ %?

厚労省の調査より 答え 約10%


 

資格と賞


当院h2019/12よりNCD登録施設です。http://www.ncd.or.jp。NCD:national clinical databaseとは、日本外科学会と連携しており、全国規模で医療サービスの質の向上を目指すもので、どの施設で、どんな手術がされているのか把握する事業です。当院でされた個人を特定出来ない手術の一部のデータはここに登録されますが、◎医療受けた患者さまはその行為に拒否権があります。

★24時間電話対応 緊急対応だけ。予約は「水曜、休日」を除く「診療時間内」で夜はご遠慮下さいませ

⭕️総合病院や他の医院に掛って下血、血便あり内視鏡で何も問題ないといわれて困っている方、肛門科に行っても痔と言われ症状が悪化している方、また、排便後数時間以上も痛く仕事もできない方、すぐ連絡ください。03-6453-9307




院長からご挨拶

開院し8年目と成ります。本年度は新型コロナウイルスの流行で、拡散予防を講じながら診療しております。最初は、細かな消毒等で神経をとがらしておりましたが、今ではルーチンとなっております。さらにチェック項目を作り抜けのない工夫もしております。また、診療中は院内の全ての部屋の窓は空いていて、換気は良好です。

これまで磨いてきた技量と人間性とチームワークをフルに生かし、全力で一人一人の患者様への医療サービスに立ち向かっております。

「開院してから」自分らしいところを出したクリニックを妻やスタッフ一同と協力し作りたいと決意して、ここまで来ました。それは、1人1人が決意され、当院に訪れてくださいました皆様のおかげでございます。

「ポリシー」:スタッフ一同と共に、重要視しているのは、患者さまへの快適さ、ここなら全て任せられるという感触を持ってもらえるクリニックを目指しております。最近よく当院を利用してくれる方々から聞いたのは、他院では、ないアットホームな雰囲気があることだそうです。 また、救急医療にも活発に取り組んでおります。

「変化」:開院して4-5年目ぐらいから、以前来院した方の家族、夫、妻、息子さんなど、来るようになり、頼もしく思え、心良く思ってます。

「もう一歩」:昨年から開始された2018年にできた肛門科に特化した臨床肛門病認定医に承認されました。2016学会の発表では、NST[栄養関係]領域では、手術前に、高齢でも大切な栄養を絶やさないと言う内容です。2015年は、日本医師会の医療安全対策講座の修了しています。

大腸内視鏡 2018から、★アンケート調査を行いました。痛いの回答は1%未満に実験しております。このフィードバックは、その日の内にスタッフに届き、医師の検査の操作、声かけなど、患者様に対して敏感になっていると感じております。全消化管内視鏡症例数は、増しており、2019の大腸内視鏡は、171 件 上部消化管内視鏡は、119件でした。

「手術では」全手術症例数 2019は増加、特に痔瘻(あな痔)は、全肛門手術数の半数近くを占めており、括約筋温存の術式が熟練しております。「医療安全」:当院では、出来事が、事務、接待、医療技術面などあるごとに図面化し分析し対策を講じる作業を継続しております。スタッフの教育と緊急時の対応に備えたシステム作りには努力をたやさない姿勢でおります。

「開院してみて」近くのの地域住民の方々からも多く来院いただき、地域に密着した状態となり、とても喜んでおります。芝地域のクリーニングdayには、欠かさず参加しており、オフィス街の方々とも顔見知りとなるのが楽しです

近隣の方には科を問わない医療も提供しており、24時間体制で緊急相談も受けております。クリニックとしましても、安全面、治療、そしてサービス面でさらに一歩進み、患者さんの気持ちに寄り添い、末永く愛されるクリニックを目指していきたいと思います。

院長 佐藤幸宏

しば胃腸こうもんクリニック

臨床肛門病認定医 (日本臨床肛門病学会)、日本外科専門医、ヘリコバクターピロリー感染症認定医、USMLE(米国医師免許)、難病指定医(炎症性腸疾患)、日本医師会認定産業医